2020年02月

山本麗子先生と行く愛しのモロッコ画像数々~

旅行中にアップできなかった画像をお見せします!ラクダに乗って日の出を見に行った私たち これは朝日を見終わってホテルに戻るところです
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これは朝日を見た後麻袋に包まれて砂漠の山肌を滑り台のごとく一気に降ります 下にはラクダが待っていてくれます
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朝日が間もなく昇ります
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ご来光です!
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砂漠に上る朝日!!
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ラクダの案内人
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マラケシュ観光 スパイスや鉱石がた~くさん 色彩豊か
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ロバに乗る麗子先生
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滞在3日目に宿泊したお宿 ここは標高1800mにある町
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移動中に立ち寄ったランチレストランにて 静かな場所で味わった熱々のタジン
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モロッコのパンは素朴な味で美味しかった
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お世話になったラクダ達と麗子先生
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この後朝食をとり 最後の町フェズへ向かいました 途中の風景は変化あり見ごたえ満載でした フェズでは旧市街(メディナ)の中にある邸宅風お宿に2泊しました 夢のような1週間が過ぎてゆきました



モロッコ便り 山本麗子先生と行く愛しのモロッコ 砂漠

人生で初めての砂漠 朝6時45分 まだ星空が広がるなか ホテルから片道30分ラクダに揺られてポイント到着 場所につくと徐々に空が白み始めた
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7時55分ようやく太陽が顔を出した 寒かったが今か今かとワクワクしながらその時を待ちわびた
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砂漠での日の出を堪能した 再びラクダに30分揺られてホテルに戻った 朝食と着替えを済ましてモロッコのことフェズへ 途中の風景は変化に富んでいた アメリカのセドナ イタリアのマテーラ トルコのカッパドキア 雪を被ったアトラス山脈はスペインとフランスにまたがるピレネー山脈 やがて緑豊かな高原は日本の軽井沢のようだった モロッコを旅するということは その変化ある風景から世界中を旅しているような感じた








モロッコ便り 山本麗子先生と行く愛しのモロッコ 土獏から砂漠へ

標高約2300mのアトラス山脈を越えて土獏の村を訪ねました
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世界遺産に登録されている村は映画撮影もされたところ
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今日はいよいよ砂漠です 途中遊牧民が飼っているロバを見学 井戸のそばでちょこんと愛らしい表情だが荷を積むためにいる彼らの表情には切なさを感じてしまう 井戸から水をくみ上げさっそく与えてやった
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砂漠地域に入りました
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いよいよサハラ砂漠に入りました 4輪駆動に乗り換えて砂漠を走ること45分 到着した砂漠に佇む5星ホテルです
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黒い点々はラクダです 砂漠のど真ん中です
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お宿の敷地内から 点々のラクダがすぐに見えます
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夕食後再び砂漠にでた 夜空いっぱいに輝く大きな星は夜空の低いところまで輝いていた 地球は丸いのだと再認識させてくれた 感動的な輝きだった 明朝はラクダに乗って朝日を楽しみます ご紹介したい画像がたくさんあるのですが ネット環境の都合でリアルタイムでご紹介できないので帰国したらた~くさん載せますね






モロッコ便り~ 山本麗子先生と行く愛しのモロッコ1

昨日パリ乗り換えでモロッコのマラケシュに到着しました モロッコは8年ぶりです 色彩溢れるマラケシュに身を置くとやっぱりモロッコって楽しいとつくづく思う 
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マラケシュ観光
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昼食は隠れ家的ベジタリアンカフェです 次から次へとお客が列をなす人気店 マラケシュのど真ん中にありますが一歩中に入ると喧騒を離れた別世界
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ザクロ クスクス ナス チーズ ナッツなどが入ったサラダ 触感味共に絶品!
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ザクロのパスタと自家製ケーキも絶品でした
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スパイスやでお買い物を楽しみ いったんホテルで休憩です 夕方は馬車でフナ広場にでかけます 明日はアトラス山脈を越えます!





















シチリア島からピエモンテ グルメ一人旅

シチリア島西部にある夕日が美しいとされる町 その郊外にあるアグリトゥーリズモ 当時はアグリトゥーリズモが日本でブームになっていた 町から離れている為に静かだが交通手段がなく移動の旅にタクシーを利用していた アグリと契約しているためか運転手は毎回同じ人だった いつしか挨拶がウインクになっていた
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アグリのお部屋 シンプル このころの私はアグリ開拓が仕事の一つのようだった
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アグリのダイニング 以前は馬小屋だった シチリアのアグリは以前地主の建物をお宿にしているところが多いためダイニングはどこもこんな感じです
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夕食としてニョッキ シチリアらしくピスタチオとアーモンドがかけられたいた 自家製ワインと共に~
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町の旧市街 港には漁師船がぷかぷか浮いていた
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市場
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30分程船に揺られて到着したマグロの島
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お昼に食べた前菜のシーフード盛り合わせ
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アグリでの2度目の夕食はお部屋前のテラスでいただくことにした まずは大好きなプロセッコを食前酒にした
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シチリアといえばナス タマネギなどをトマトで煮込んだカポナータ
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待ちわびた夕焼け 明日は北イタリアピエモンテ州だ
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シチリアから北イタリアのピエモンテ州へ レンガ造りの街並みは重厚感あり シチリアとはがらっと変わる雰囲気
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行く前にネットで探した町の人気レストランに入った 私が旅行会社に勤めていて今後のツアーの新規開拓を兼ねて一人旅していることを伝えたら ピエモンテのワインをいろいろと教えてくれたレストランのマダム
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マダムお薦めのワインと共にランチを楽しんだ そばではマダムが引き続きピエモンテの食文化などいろいろ教えてくれた
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自家製ローストハムは絶品だった 食後厨房に案内してくれた シェフは素敵な若い女性だった 小人数旅を企画してここであなたからお料理を習いたいと伝えた マダムもシェフもいつでも待ってるわと応えてくれた 今宵はチェーザレ・ジャコーネ氏のレストランに行くのだと伝えたら マダムは彼のお料理はすごく独創的よ楽しんでとのこと お料理代を払おうとしたら はるばる日本からいらっしゃってくれたんでしょ いらないわ~ 初対面なのにご馳走になってしまった。。。
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素敵なマダムと美味しいお料理に幸せな気持ちだった 町を散策してホテルに戻った 夕方はタクシーでチェーザレ・ジャコーネ氏のレストランに行った 
2013年8月 行動力,消化力ともに若かった・・・ 

ギャラリー
  • 北イタリア・ヴェネト州の古都 屋根付きの橋
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  • 南端フランス 薔薇が印象的な石造りの村
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